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 出版社や編集プロダクションはじめ、広告代理店、企業の広報部門に最適な編集制作業務支援ソフトです。
 編集制作業務の流れを標準化して、各種の業務をシステム化することにより・・・
  ・大幅な省力化を実現します。

・確実な納期管理ができます。

・制作コストの統制ができるようになり利益の創出が図れます。
 
 最新のインターネット技術を採用して、編集制作管理情報を共有することにより・・・

1 複数の編集制作プロジェクトを一括管理。

単行本・雑誌・PR誌・社内報などの編集制作、パンフレット・チラシ類、ポスター類などの制作など、同一社内で進行している各種プロジェクトを個別に管理しながら、一括で管理することができます。
進行状況が一目でわかります。
  2 個別の編集制作プロジェクトの詳細が一目瞭然。

編集制作プロジェクトの概要管理からはじまって、企画管理、収支管理、日程管理、取材・執筆管理といった一連の流れが、ビジュアル画面によって、わかりやすく管理できます。

編集制作事務で発生するデータを一度入力すると、それぞれの画面に必要データとして転記されるため、編集スタッフの事務作業が大幅に削減され、省力化が実現されるとともに、間違いがなくなります。
概要管理画面

企画管理画面

収支管理画面

取材・執筆管理画面

3 コストテーブルの採用で、予算統制と見積書の作成が容易。

編集制作の各作業項目別に標準請求単価と標準制作原価が設定できる、コストテーブルを採用。これにより予算管理ができ、また、誰もが一定の基準にもとづいた見積書を作成することができます。
コストテーブルから転送された請求単価、制作原価は、自由に変えることができます。
4 各種帳票類の自動作成・出力で、編集制作事務を効率化。

クライアントへの提出が必要な「制作日程表」「見積明細書」「請求明細書」などや、取材執筆手配に必要な「取材のお願い」「原稿執筆のお願い」などの各種帳票類を自動的に作成するので、編集スタッフの事務作業が大幅に軽減できます。

自動作成できる帳票類
「制作進行管理表」「制作日程表」「制作日程表(詳細)」「見積明細書」「請求明細書」「実費明細書」「収支予定表」「収支確定表」「原稿執筆のお願い」「取材のお願い」「取材執筆依頼書」「撮影依頼書」
帳票作成例(見積明細書)

帳票作成例(取材執筆依頼書)

誰でも利用できるカンタン操作!

・コンピュータソフトに関する特別な知識がなくても、ワープロ入力ができる人なら、導入したその日から活用できます。
いつでも、どこでも利用可能!

・アプリケーションサービスプロバイダ(ASP)方式採用。インターネットに接続できる環境なら、いつでも、どこでも利用可能です。
自社版にカスタマイズ可能!

・自社情報登録やコストテーブルを編集して自社版にカスタマイズし、導入したその日から即、稼働させることができます。

セキュリティ管理も万全です。

・セキュリティ対策は、128ビットSSL(Secure Socket Layer)に対応。
・サーバは全て24時間365日の有人監視や耐震耐火設備を完備した、 日本およびアメリカのデータセンタに設置されています。
・お客様が入力した情報は、すべてお客様自身で設定したパスワードで守られます。

月間使用料

1 ID   ・・・\1,050(消費税込)
5 IDまで・・・\4,725(消費税込)
10 IDまで・・・\8,400(消費税込)